台湾留学のメリット

2017/05/13

中国語と英語が身につく

台湾の共通語は中国語(華語)です。

主な課程では中国語で授業が行われますが、文系ではおよそ半数、理系ではほぼ100%が英語の教材を使用しています。

また、パソコンも多用するため、専門知識やスキルを身につけると同時に、必然的に中国語、英語、そしてパソコンスキルが身についてしまうというわけです。